




私たちユナイテッド・アースは、
今だからこそ「日本を立てなおすプロジェクト」を本格的に始動します。
これまで皆さまからお預かりした寄付金は、災害支援に限定して活用してきました。
しかし、これほど大きな社会課題に向き合うためには、
このプロジェクトを継続し、推進するための新たなご支援が不可欠です。
ただ”理念”を語ることだけでは実社会は変わらない。
多くの人が真実を知り、学び、良心を持って行動する。
そして「実社会を変える仕組み」をつくり、実行していくことが必要です。
市民一人ひとりが持つ良心と行動力を軸に、
教育・地域・農業・防災・文化をつなぐ新しい社会モデルを築き、
「誇りある日本を、次世代へ確かに継承する」ことを使命としています。
志を共にする仲間がつながり合えば、必ず日本再興の原動力になれる。
これこそがユナイテッド・アースが信じる “市民連帯の力” です。
あなたの一歩が、日本の未来を変える力になります。


私たちユナイテッド・アースは、
今だからこそ「日本を立てなおすプロジェクト」を本格的に始動します。
これまで皆さまからお預かりした寄付金は、災害支援に限定して活用してきました。
しかし、これほど大きな社会課題に向き合うためには、このプロジェクトを継続し、推進するための新たなご支援が不可欠です。
ただ”理念”を語ることだけでは実社会は変わらない。
多くの人が真実を知り、学び、良心を持って行動する。そして「実社会を変える仕組み」をつくり、実行していくことが必要です。
市民一人ひとりが持つ良心と行動力を軸に、
教育・地域・農業・防災・文化をつなぐ新しい社会モデルを築き、
「誇りある日本を、次世代へ確かに継承する」ことを使命としています。
志を共にする仲間がつながり合えば、必ず日本再興の原動力になれる。
これこそがユナイテッド・アースが信じる “市民連帯の力” です。
あなたの一歩が、日本の未来を変える力になります。
日本を立てなおすプロジェクトに、
ご支援をお願いします。
ユナイテッド・アースの活動は、皆さまからのご支援によって支えられています。
私たちの理念や取り組みに共感いただけましたら、
未来をつくる力として、ぜひご協力ください。
※ご寄付は、「日本を立てなおす」各プロジェクトに大切に活用します。


理念を実践に変えるために。
ユナイテッドアースでは既に、 日本を立てなおす具体的なプロジェクトをスタートさせております。災害・食料安全保障・人口減少など、かつてない転換点を迎えています。
この現実を踏まえ「命を守る」を合言葉に、「災害への備え」・「食(農業)」・「社会の真実を学ぶ勉強会」を軸に、 社会を立てなおすための取り組みを全国で展開しています。
project
01
災害に備える
地震や豪雨などの災害が増えるなか、家庭や地域にはまだ多くの“想定外”が残されています。
私たちは、一人ひとりが自分と家族を守り、地域で助け合えるつながりを育てることで、
「自助・共助・公助」が機能する安心のまちづくりを進めています。

いざという時の災害対策を、
すべての人に
30年の災害支援経験を活かし、大規模災害や有事リスクから命を守る仕組みとして15個のカリキュラムを体系化して、「助け合うコミュニティの連携・連帯」を全国につくる仕組みを構築しました。

災害時に従業員とその家族を守る、
独自の企業防災プログラム
更にその仕組みを企業の防災対策として体系化することで、企業が社員や社員の家族を守る教育カリキュラムとしても活用できるように展開しております。現在多くの企業にて導入が広がっており、受講満足度90%以上という高い評価をいただくことができております。
project
02
食・農業
食料自給率が38%を下回り、輸入依存のリスクが高まる中、日本の“食の安全保障”は待ったなしの状況です。
そのため、私たちは自然農の普及、地域農業の活性化、国産食材の利用促進に取り組み、食の安心・安全を守る“土台づくり”を進めています。

安心して食べられる“自然農”で、
日本の食と農業を立て直す
農薬・化学肥料に頼らない「自然農」を体系化し、誰でも動画カリキュラムで学べる“食の自立モデル”を提供。
「健康で豊かな命を育む食」を実践し、地域の農地再生や国産食材の普及にも力を入れ、“食を支える土台”を次世代へつなぐ仕組みづくりを進めています。初心者でも取り組める自然農の学び場を整え、地域に“食の仲間づくり”を広げています。

耕作放棄地を“未来の資源”へ。
企業と地域が育てる新しい農業モデル
地方行政や企業と連携し、耕作放棄地を再生する“再生型農業”の全国モデル。
地域の農地を企業専用の「自然農フィールド」として蘇らせ、社員研修・地域連携など、多面的な仕組みを構築しています。農を通じて地域と生命を守る、次世代型の社会づくりプロジェクトです。
project
03
真実の学び
私たちの目の前にある食の危機や、知られざるリスクなどを中心に、
社会の真実を共に学ぶ勉強会の仕組みを構築し体系的な学びの場として開催しています。

真実を知り、判断する力を 養う
社会の真実を追求するカリキュラム
今、世界では何が起こっているのか、大手メディアでは流れない、食や健康に対する問題、日本の役割など、国内外の有識者の見解も交えて真実を学ぶオンライン勉強会です。私たちの目の前に食の危機や、知られざるリスクなどを中心に、社会の真実を共に学ぶ勉強会を開催しています。

そして…次なるステージは、
教育・政治・文化など社会の基盤づくり
現在進めている5つの具体的な活動の仕組みに加えて、
今後も教育・政治・経済・文化といった 社会の基盤をつくる領域にも取り組んでいきます。
正しい歴史観に基づく教育と情報発信を進め、
次世代に誇れる国を残すための基盤づくりを推進しています。
私たちが掲げるこれらのミッションは、
単なる理想論だけではありません。
実現力=経営力
これまでの30年間、社会貢献活動を通じた全国での実績、そしてグループ組織としての会社経営の実績を積み重ね、私たちは“経営力を通して物事を実現する力”で、数々の仕組みをつくってきました。
この取り組みをさらに広げ、日本の未来をより良くするために、皆さまからのご支援が大きな力になります。
ともに未来を築く仲間として、力をお貸しいただけませんか。


ユナイテッド・アースの活動は、皆さまからの温かいご支援によって支えられています。
私たちの理念や活動に共感いただけましたら、運営資金のご協力をお願いします。
いただいたご支援は、「社会立てなおしプロジェクト」に大切に活用させていただきます。
あなたのご支援が、地域を変え、人を守り、
日本の未来を力強く前へ進める一歩になります。
■ 支援金の使途
「社会立てなおし」に関する活動に対して大切に活用します。以下、活用例です。
・特別勉強会・プロジェクト運営費
・eラーニング・動画教材の制作費
・農地再生・地域連携・防災研修の推進費
・情報発信(Web・SNS・イベント等)など
■ 公益的活動へのみ活用
・寄付金は、事業の営利活動には使用せず、社会課題の解決を目的とした公益的活動に限定して活用します。
信頼して託していただける環境を整え、
透明性ある活動を今後も徹底してまいります。
ご支援金プラン
志ある市民・企業・経営者の皆さまと共に
“日本を立てなおす”活動を継続するために―
ベーシック支援
Basic Support
5,000 円
- 社会立てなおしプロジェクト全般に活用
- 勉強会・イベントの優先案内
- 活動報告(SNS・メールなど)を定期的にお届け
パートナー支援
Partner Support
10,000 円
- 社会立てなおしプロジェクト全般に活用
- 勉強会・イベントの優先案内
- 年次活動報告書をお届け
- パートナー支援者としての特別案内(任意)
あなたの参加をお待ちしています。
共により良い社会のために活動を支えていきましょう。

志を共にする全国の経営者が集う「経営者の会」を発足しました。
Leaders Driving Japan’s Future
ユナイテッド・アースが進める「社会立てなおしプロジェクト」には、
多くの経営者の皆さまにもご賛同いただき、知恵・資金・実践を持ち寄って主体的にご参加いただいています。
「誰かが」ではなく、“私たち自身” が立ち上がることで、日本は変わる。
一人ひとりの一歩が、地域を、そして日本を動かす力になっています!
NPO法人ユナイテッドアース
支援活動実績
これまでの支援実績は、
ユナイテッドアースのホームページからご覧ください。


































代表メッセージ
ただ理念を語るだけでなく、
実社会を変え、行動を通して実現する力を
渕上智信(ふちがみ とものぶ)
NPO法人ユナイテッド・アース 理事長
株式会社ガイアシステム 代表取締役会長
株式会社ガイアサイン 代表取締役社長
真に豊かな
日本の再生をめざして
message
今こそ、市民が社会変革の主役となり、“日本を立てなおす”時です。
志ある同志の皆さまと手を取り合い、
真に豊かな日本の再生 を実現してまいりたいと願っています。
何卒、この趣旨にご理解とご賛同を賜り、
ともに支えていただけますよう、心よりお願い申し上げます。
どうか、この挑戦に力をお貸しください。
日本を立てなおすプロジェクトに、
ご支援をお願いします。
ユナイテッド・アースの活動は、皆さまからのご支援によって支えられています。
私たちの理念や取り組みに共感いただけましたら、
未来をつくる力として、ぜひご協力ください。
※ご寄付は、「日本を立てなおす」各プロジェクトに大切に活用します。










